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2009 レポート
~このFAQは過去2年に多く寄せられた質問に基づいています。

■質問
・手続き
Q. 申込みの手続きの流れについて教えてください。
Q. プログラム参加費用はいくらですか。
Q. 推薦状を担当の先生に用意してもらえない場合は、どうしたらよいでしょうか。

・選考
Q. 年齢が少し満たない(11歳)のですが、参加は可能ですか。
Q. 参加者の日本語・英語の第一言語の割合を教えてください。

・寮生活
Q. 寮で友達と同じ部屋にしてもらえますか。
Q. 週末に自宅に戻ることは可能ですか。期間中の外泊は可能ですか。
Q. 期間中、訪問者を認めていますか。
Q. 日本語(または英語)の経験がないのですが、大丈夫でしょうか。
Q. 参加費用には何を含みますか。お小遣いはどれほど必要ですか。

・学業
Q. プログラムに参加することにより学業単位を取得できますか。

■回答
・手続き

Q. 申込みの流れについて教えてください。
A. 手続きの詳細は「お申し込み」ページをご確認ください。
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Q. プログラム参加費用はいくらですか。

A. 参加費は$3,300です。
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Q. 推薦状を担当の先生に用意してもらえない場合は、どうしたらよいでしょうか。

A. 参加者であるお子様をよくご存知の教育関係者の方(塾や家庭教師の先生は除く)、進路アドバイザーなどどなたか別の方の推薦状を頂いてください。推薦者の肩書きは問いません。
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・選考
Q. 年齢が少し満たない(11歳)のですが、参加は可能ですか。

A. このプログラムは中学生対象です。しかし、特別の理由により12歳以下の児童の参加を希望される場合は、個別にご相談ください。
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Q. 参加者の日本語・英語の第一言語の割合を教えてください。
A. 基本的には日本語もしくは英語を母語とする参加者がほぼ同数(最大各40名まで)になるよう参加者を募ります。ただし、両方の言語をほぼ母語として話す生徒が参加することも予想されます。
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・寮生活
Q. 寮で友達と同じ部屋にしてもらえますか。
A. 原則的には希望は受け付けておりません。部屋割りは参加者のバックグラウンド全体を考慮して事務局がおこないます。基本的には日本人とアメリカ人の組み合わせでの宿泊となります。
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Q. 週末に自宅に戻ることは可能ですか。期間中の外泊は可能ですか。
A. 原則としてできません。寄宿前提のプログラムですので夕食後や週末もアクティビティーがはいります。

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Q. 期間中、訪問者を認めていますか。
A. 危機管理、及びスケジュール管理上の理由から訪問者は、基本的に認めていません。ただし、プログラム後半に保護者の皆様をご招待してファミリーナイトを開催する予定です。
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Q. 日本語(または英語)の経験がないのですが、大丈夫でしょうか。
A. バイリンガルの教職員やモデレーターが言語のサポートを行いますので、わからないことがあっても、きちんとフィードバックを受けることができます。「わからないこと」はどんどん周りの生徒やスタッフにきいてください。2週間の間、英語がネイティブなアメリカ人の友達と接していきますから、英語が少しずつ耳に馴染んでいくでしょう。また、逆の立場で、日本語がまだ十分できないアメリカ人の友達をサポートして、少しずつ日本語に馴染んでもらうようにしましょう。
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Q. 参加費用には何を含みますか。お小遣いはどれほど必要ですか。
A. プログラム中の寮費、全食事代、語学授業教材費やアクティビティーへの参加費はすべて含まれています。洗濯代や外出中のスナックや飲み物の購入やお土産などの買い物にお小遣いが必要になると思われますが、多額の現金を持ってくる事はお勧めできません。
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Q. プログラムに参加することにより学業単位を取得できますか。
A. 単位の受け入れについては、在籍校の規定によりますので、まずは参加者が在籍している学校に相談して下さい。その上で、プログラムの内容などの質問がある場合は、担当者の方にニューヨーク学院に直接コンタクトしていただくよう伝えてください。
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